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Nikkor 24-70mm F2.8はカッコワルイ
デジカメWatch
【実写速報】ニコン「D3」



やっとNikon D3の登場です。
すでに市販化されている割には、実写速報は遅かったですね。

さて、実写画像ですが、木々の葉や線路の石などを見ると、直近のライバル「EOS-1Ds Mark III」より解像感が高く見えますね。画総数が少ないD3だけに意外な結果でした。

それにしても、AF-S Nikkor 24-70mm F2.8 G EDのデザインはなんとかならなかったのだろうか !?


AF-S Nikkor 24-70mm F2.8 G ED


EF 24-70mm F2.8 L

フードを付けると少しはマシになるかなと期待していたんだけど、細長くて望遠レンズのような印象は変わらず。大柄なD3と組み合わせると、ひ弱な感じがしてしまう。この細さからすると、ひょっとして手ぶれ補正バージョンも出るのかな?
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SONYからカールツアイス24-70 F2.8が!


SONYのNewレンズ、カールツアイス24-70mm F2.8画像が流失しているようです。

画像を見る限り本物だと思われ、SSM(モーター)も内蔵されるようだし、その写りと感触に期待したいですね。

そしてさすがカールツアイス、レンズのルックスがいいこと!(Nikonの28−70mm F2.8に似てる)

以前から噂されていた、SONYのフルサイズデジイチ進出は、ほぼこれで間違いないようです。

いやー、SONYは自分が考えていたより「本気」だな。
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素晴らしい描写のCanon 14mm F2.8 L II USM

デジカメWatch
キヤノン「EF 14mm F2.8 L II USM」

14mmという超広角でありながら、描写が素晴らしい!

歪曲収差はもちろん、各収差の補正が適正で、スッキリヌケの良い描写とボケ味は単焦点レンズならでは。

このレンズでしか表現出来ない世界がある。そんな夢を叶えさせてくれるレンズです。
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TAMRON AF 28-300mm


デジカメWatch
【伊達淳一のレンズが欲しいッ!】タムロン AF 28-300mm F3.5-6.3 Di VC

基本的な傾向はほとんど同じで、絞り開放ではワイド側で周辺が甘く、テレ側では全体ににじみが生じてくる。シャッタースピードさえ許せば、ワイド側で2段、テレ側で1段絞って撮影したいところだ。

伊達氏のレンズ評価は、いつも信頼できる。まさにその通りで、開放では球面収差を完全に補正してないので、カリッとした描写じゃないけれど、球面収差なら絞れば改善すると思う。

逆に言うと、これだけの高倍率ズームなのにボケ味がそこそこ綺麗なのは、球面収差のおかげだろうね。レンズ特性を理解して使えば、良いレンズなんじゃないかな。

ただ、これはTAMRONだけじゃなく最近のNikonでも言えることだけど、5万も6万もするの高額商品なのに、レンズの作りやデザインが安っぽすぎるよ。
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SONYからハーフサイズ用新レンズ


デジカメWatch
ソニー、16-105mmなどデジタル専用レンズ3本

中級以下はペナペナのレンズが増えた昨今、DT 16-105mm F3.5-5.6は、ツアイス製かと見間違うほど作りが良いですね。

そして、SONYもようやく超音波モーター内蔵レンズを開発中のようです。
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PENTAX DA★50-135mm F2.8 ED SDM

デジカメWatch
ペンタックスK100D Super

ボケの美しさを決める要素の1つに、「球面収差」があるんだけど、これを開放付近で意図的に少し残すことで、描写を柔らかくしたり、ボケを美しくする効果があるんだ。

ポートレート専用レンズや、CONTAX 85mm F1.4が代表的なレンズで、このへんのさじ加減がレンズ設計の妙かな。

「PENTAX DA★50-135mm F2.8 ED SDM」の開放描写を見ると、開放からカリカリにシャープなので、球面収差の補正は開放から良好なんだろうね。そのかわりボケが硬い。

まあ、綺麗なボケを求めるなら単焦点レンズを使うべきで、ズームレンズにそこまで求めるのは酷だと思うけどね。自分は開放からシャープなレンズが好きなので好印象。
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Nikon 24-70mm F2.8 Gはカッコワルくて高い


デジカメWatch
ニコン、大口径標準ズーム「AF-S 24-70mm F2.8 G ED」

「AF-S 24-70mm F2.8 G ED」の第一印象は「デカッ!」、第二印象が「細長くてカッコワルッ!」価格を聞いて「高っ!」

実際はED28-70mmF2.8D-IFよりも35g軽いんだけど、細くて10mm伸びた外観は望遠レンズのよう。

そして27万3,000円とすごく高価。

超広角ズームの「AF-S Nikkor 14-24mm F2.8 G ED」の大きさは画角と明るさを考えたら妥当な線だろうけど、「AF-S 24-70mm F2.8 G ED」は常用する頻度が高いレンズだけに、価格も含めもうちょっとなんとかならなかったのだろうか?


ED28-70mmF2.8D-IFはまだ売ってますよ(笑)
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ズマリットというクセ玉


デジカメWatch
ライカ、コンパクトなMマウントレンズ「ズマリット」

ズマリット 50mm F1.5を所有していたことがある。

優等生のズミクロン50mm F2.0に比べて評価が低いズマリットだけど 、そりゃーおもしろいクセ玉だった。

球面収差が補正しきれていない影響で、開放付近での描写が独特で、後ろボケが派手で、絞ると線の細い描写をした。鏡胴の作りも素晴らしかったしね。

今回新発売されるズマリットは、性能の違いというよりズミクロンの普及版という位置づけだろうけど、あの懐かしい名前が復活したのは嬉しい。
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ニコン「AF-S DX Zoom Nikkor ED 12-24mm F4G


デジタルARENA
軽量・コンパクトな設計の超広角ズームレンズ ニコン「AF-S DX Zoom Nikkor ED 12-24mm F4G(IF)」

さして高級感のある外観でもなく、小型軽量なのも開放F値が4なんだから当たり前。描写も特に目立ったところは無く普通。

例えば、画角が違うとはいえCanonのEF17-40mm F4は12万円なんだから、価格も割高だろう。

最大の問題は、Nikonデジイチ用の広角ズームレンズが、実質この1本しかなく、他に選択肢が無いことじゃないだろうか。
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MAMIYAの新レンズは高すぎる


デジカメWatch
マミヤ、「セコールD」レンズの対応機種を縮小

新しいレンズが、フィルム時代のカメラに対応しないというのは理解できる。しかし疑問なのは新レンズ2本の価格設定。

AF 75-150mm F4.5Dが37万8,000円、AF 28mm F4.5Dが67万2,000円というように、あまりにも価格が高すぎる(ちなみに、AF 55-110mm F4.5は18万円)

トータルコストが低いのがMAMIYAの強みだったはず。

これじゃ、本気で中版デジカメを売る気があるの?と疑問に思ってしまうよ。
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